講演・研修プログラム
参加者の満足度
(アンケート評価累計)
大変満足/満足
93%
大変満足/満足
93%
大学時代から講師として携わり、
お陰様で大手ゼネコンの幹部育成プロジェクトなど、活躍の幅を広げております。
約300社と幹部育成、従業員教育をしてきたコンサルが教える
「こんなはずではなかった」の本当の意味
〜滅多に起こらない事故・トラブルが起こるナゾ!〜
| 対象 | 経営者、経営幹部、従業員(安全大全) |
|---|---|
| タイトル | 約300社と幹部育成、従業員教育をしてきたコンサルが教える 「こんなはずではなかった」の本当の意味 〜滅多に起こらない事故・トラブルが起こるナゾ!〜 |
| 内容 | 事故といえば交通事故、そして現場仕事での予想できないトラブル、インターネット時代における理解不能とまで言える脅威!許すことのできないリスクは姿が見えません。 そしてそのリスクと戦うのは、最前線にいる我々です。多くの現場社員と向き合ってきたコンサルが、リスクを減らして来た現場の姿を語ります。 【主な内容】 ◆事故はなぜ起こるのか ◆事故発生のメカニズム ◆組織で実践する「安全」とは ◆「安全」は誰のためなのか ・事故をしたくて事故をする人はいない! ・現場社員ができることとは何か ・「安全」は誰のためなのか!? |
約300社と事故削減をしてきたコンサルタントが教える
社長とリーダーがすべき安全管理
〜安全は誰のためか?!「事故〇〇」で防げ!!〜
| 対象 | 経営者、経営幹部(安全大全) |
|---|---|
| タイトル | 約300社と事故削減をしてきたコンサルタントが教える 社長とリーダーがすべき安全管理 〜安全は誰のためか?!「事故〇〇」で防げ!!〜 |
| 内容 | 安全とは「許容できないリスクがないこと」と国際的に定義づけられています。 300社の交通事故に寄与することが圧倒的に多かったコンサルが、マネジメントの本質に沿って、どんな業種・業態でも応用できる社内環境の構築方法を語ります。 【主な内容】 ◆事故・トラブルとは何か、安全管理とは何かを考える ◆誰もが知るマネジメントの基本がカギを握る ◆「安全」は誰のためか!?その真相とは ◆社内環境の構築のために必要なことは役割にある ・リーダー層と従業員の関わり ・リーダー層が社長にすること ・社長の覚悟 |
約300社と事故削減をしてきたコンサルタントが教える
リーダーが自然と育つ組織とは
〜会社を成長させる社員との関わり方〜
| 対象 | 経営者、経営幹部 |
|---|---|
| タイトル | 約300社と事故削減をしてきたコンサルタントが教える リーダーが自然と育つ組織とは 〜会社を成長させる社員との関わり方〜 |
| 内容 | 90年代後期のインターネット時代から、新型コロナウイルスの蔓延におけるこの新しい世界において、組織運営は変わったと言われています。 300社の経営層に携わってきたコンサルが、過去そして現代の組織づくりについて語ります。 【主な内容】 ◆なぜ世界が激変しても会社運営ができているのか ◆組織・社員との関わり方に必要な3要素とは ・誰もが多くの選択肢の中で仕事をしている ・組織には明確な役割がある ・組織を壊す理由とは ◆「自分の思い」が伝わる組織になるために ◆時代と共に組織運営が変わっていくナゾ |
約300社と事故削減をしてきたコンサルタントが教える
2024年問題への対応は出来た!このままで良いのか?
〜新時代に必要とされる運送事業者とは〜
| 対象 | 経営者、経営幹部 |
|---|---|
| タイトル | 約300社と事故削減をしてきたコンサルタントが教える 2024年問題への対応は出来た!このままで良いのか? 〜新時代に必要とされる運送事業者とは〜 |
| 内容 | 各社あらゆる手を尽くし、厳しい法規制への対応をしてきたのは、実は今も昔も変わらないとも言えます。だからこそ運送事業者は生活インフラの、日本経済の大動脈なのです。 新時代を迎えたと言われる昨今、どのように2024年問題から会社を守り、未来に向けて会社を育てていくのか、その本質に迫ります。 【主な内容】 ◆なぜ世界が激変しても経済は動き続けているのか ◆組織・社員との関わり「自分の思い」が伝わる組織に必要な3要素 ◆2024年問題への対応、本当にそれでよいのか ◆会社の未来のためにすべきこととは |
約300社と事故削減をしてきたコンサルタントが教える
会社がすべき安全管理、2024年問題への対応とその後
〜会社を成長させる社員との関わり方〜
| 対象 | 経営者、経営幹部(安全大会) |
|---|---|
| タイトル | 約300社と事故削減をしてきたコンサルタントが教える 会社がすべき安全管理、2024年問題への対応とその後 〜会社を成長させる社員との関わり方〜 |
| 内容 | 日本国内で発生する交通事故において、運送事業者第一当事者の事故はほんの数%です。それほどに日本の道路における安全への貢献度が高いこの業界は、今まさに2024年問題という不透明な現実を突きつけられています。 安全・環境、そして働き方改革、次は何が来るのか、これまでの歩みからこれからの業界の姿を紐解いていきます。 【主な内容】 ◆安全な道路への貢献を続けていくために ◆安全マネジメントの基本、「安全」は誰のためか ◆2024年問題への対応、本当にそれでよいのか ◆会社の未来のためにすべきこととは |
約300社と幹部育成、従業員教育をしてきたコンサルが語る
組織を自然と成長させるリーダーのモチベーションとは
〜他人を変えようとするな、自ら変われ〜
| 対象 | 労働組合(リーダー・役員) |
|---|---|
| タイトル | 約300社と幹部育成、従業員教育をしてきたコンサルが語る 組織を自然と成長させるリーダーのモチベーションとは 〜他人を変えようとするな、自ら変われ〜 |
| 内容 | 90年代後期のインターネット時代到来から、新型コロナウイルス蔓延におけるこの新しい世界において、組織そのものの在り方は変わったと言われています。300社の経営層に携わってきたコンサルが、優秀なリーダーは何を見ているのか、何を考えているのか、時代の移り変わりとともに語ります。 【主な内容】 ◆地球規模でこれほどまでの激変をしても、なぜ世界は動き続けるのが! ◆組織・関わり方に必要な3要素 その1:選択肢 ◆組織・関わり方に必要な3要素 その2:興味を持つ ◆組織・関わり方に必要な3要素 その3:心理的安全性 ◆自ら変わるということ |
約300社と幹部育成、従業員教育をしてきたコンサルが語る
コミュニケーションお化けであれ!
〜心理的安全性は自ら作り上げる環境である〜
| 対象 | 労働組合(若手中堅層・リーダー) |
|---|---|
| タイトル | 約300社と幹部育成、従業員教育をしてきたコンサルが語る コミュニケーションお化けであれ! 〜心理的安全性は自ら作り上げる環境である〜 |
| 内容 | 人間には言語があり、文字があります。人との関わりは、これらを様々な手段によって使いこなし成り立っています。ワークを通してその手法を学び、自身のコミュニケーション力を見直します。組織における心理的安全性が求められる今、その核となるポイントに体験を通して迫ります。 【主な内容:ワークショップver.】 ◆コミュニケーションとは何か、本気で考えてみよう! ◆思いのほか伝わらない自分の思い ワークショップⅠ:Extraction Game(抜き取り) ◆「そんなつもりはなかった!」では遅い ワークショップⅡ:Silence(沈黙) ◆心理的安全性はどのように構築されていくのか ワークショップⅢ:Final mission |
その他の講演・研修
プログラム
| 対象者 | タイトル 約300社と幹部育成、従業員教育をしてきたコンサルが語る | 内容 |
|---|---|---|
| 経営者、経営幹部、 リーダー、労働組合 | 〜世代間ギャップはいつの時代にも存在する!〜 | いつの時代にも上司と部下の関係は存在します。若い世代が特別なのではありません。私たちが生きている時代が変わったのです。その不可思議な謎に迫ります。 |
| 経営幹部、従業員、 若手中間層、リーダー、 労働組合 | コミュニケーションお化けであれ 〜心理的安全性は自ら作り上げる環境である〜 | 90年代後期のインターネット時代到来から、新型コロナウイルス蔓延におけるこの新しい世界において、組織の在り方は変わったと言われています。コミュニケーションもその変わった一つです。 |
| 経営者、経営幹部、 営業職、士業他 | 装いは自身を語り、会社を語る 〜戦略的に考えるセルフブランディング〜 | 商品、サービスを売るのは自分自身です。そんな「なりたい自分」を見つけ表現する方法を、年200本のセミナーで人前に立ち、今現在も多くの経営層や士業の方々のセルフブランディングを手掛けるコンサルが語ります。 |
| 経営者、経営幹部、 営業職、士業他 | 戦略的な装いとコミュニケーション論 〜あなたは何を着て戦いに出ますか?〜 | なぜスーツを着るのか、時と場合によって装いが変わるのはなぜか、服の疑問は数多くあります。ビジネスシーンにおいてスーツは当たり前、その理由はなにか?多くの経営層や士業の方々のセルフブランディングを手掛けるコンサルが、その謎を紐解きます。 |